亀高第二保育園
保育園の概要
住所
郵便番号136-0073
東京都江東区北砂5丁目20番10ー101
電話
03-3648-9371
園長
山本早智子
設立
1978年6月1日
開所時間
7時30分~18時30分(延長19時30分まで)
園児定員
108名
- 0歳児(ひよこ組)11名
- 1歳児(ことり組)16名
- 2歳児(りす組)18名
- 3歳児(うさぎ組)21名
- 4歳児(きりん組)21名
- 5歳児(らいおん組)21名
保育目標
- やる気いっぱい
- やさしさいっぱい
- 笑顔いっぱい
保育園の特色
体育
『亀高第二保育園は様々な運動遊びを通し、健やかな心と体を育てます。』
チャレンジカード
亀高第二保育園では、チャレンジカードを作成し、0才クラスから、就学前まですべてのお子さんに対して運動機能の促進が楽しく意欲的にできるための取り組みを行っています。
主体的に取り組む
主体的に運動遊びを楽しむために、いろいろな道具を利用して、ホールや園庭などでたくさん体を動かして遊ぶ環境を作っています。
園庭やホール、長い廊下など、さまざまな場所で主体的に運動遊びができる環境設定をしています。


ラジオ体操を行っています
毎日、お昼寝の後に、年長クラスのこども達の見本を見ながら、ラジオ体操を実施しています。こども達も職員も毎日のラジオ体操で元気な身体となっています。
夏まつり
夏まつりを行いました。らいおんぐみ(5歳児)のこどもたちがお店番を担当しました。ボールすくいやボウリングなどの遊びコーナーや食べ物のお店を用意し、お客さんを笑顔で迎え入れて楽しませてくれました。
夕方になると、らいおんぐみ(5歳児)がお神輿を担いで園庭を一周しました。年下のこどもたちは、「わっしょい」の掛け声に合わせて手拍子で声援を送りました。最後に全員で盆踊りをして大盛り上がりの一日を締めくくりました。


夏のあそびの様子
りす組(2歳児)が遊ぶ姿
片栗粉で感触あそびをしました。初めは粉だけ。そこに水を入れてみるとドロッとした感触で「牛乳みたい」と楽しんでいました。そして、最後にトレーに入れて大きなビーズを埋めて乾燥させました。カチカチに固まっている状態をまるで宝探しのように掘り出すのを楽しんでいたこどもたちです。

きりん組(4歳児)が遊ぶ姿
夏のあそびとして色水遊びをしました。素材は絵具や食紅ではなく野菜の色水あそびです。遊びの中で触れる機会が少ない野菜に興味をもちながら色水を作る様子が見られました。できた色水は薄い色でしたが、匂いや感触も味わうことができ、友だちと楽しみながら色水あそびをしました。

マイ保育園ひろば
在宅子育て中のかかりつけ保育園として子育て相談を受け付けています。詳しくは、江東区ホームページのイベントカレンダーをご覧ください。
すくわくプログラム
きりんぐみ(4歳児クラス)テーマは『実験』
きりんぐみでは「実験」をテーマに活動しています。実際の野菜が水に浮くか浮かないかの実験を行いました。こどもたちは大きいものと重いものは沈む、小さいものと軽いものは浮く、力が強い野菜は沈むなどとそれぞれに予想しました。しかし予想を覆す結果に、「大きいすいかはくるくる回って浮いた」「キャベツは重いのに浮いた!」と歓声と驚きの声が上がりました。さらに「果物でやってみたい」「なんの野菜か触って当てっこクイズをしたい」「野菜の色水をまたやりたい」などとさらに発展しそうな声が聞かれました。探究心を形にする活動へと広げていきたいと思います。

重要事項説明書
亀高第二保育園重要事項説明書(PDF:4,468KB)(別ウィンドウで開きます)
関連ページ
関連施設
関連リンク
お問い合わせ先
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください
