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更新日:2020年4月8日

江東区雨水流出抑制対策

事前相談について(新型コロナウイルス感染症の感染防止のために)

雨水流出抑制対策の事前相談は、新型コロナウイルス感染症の感染予防のため、当面の間は来庁せずに電話、FAX、メール、郵送により行うことができます。

電話:03-3647-2079

FAX:03-3647-8454

メール:470132@city.koto.lg.jp

郵送:〒135-8383、江東区東陽4-11-28、江東区土木部管理課CIG推進係

計画書等の郵送による提出について(新型コロナウイルス感染症の感染防止のために)

計画書等の提出は新型コロナウイルス感染症の感染予防のため、当面の間は郵送により行うことができます。
計画書等を郵送により提出する場合は、計画書等が区に到着した日を提出日とします。
計画書等を郵送により提出する場合は、計画書等の副本と返信用封筒を合わせた重量の郵便料金分の切手を貼った返信用封筒を同封してください。

 

江東区雨水流出抑制対策実施要綱の一部改正について

平成30年9月1日より一部改正になりました。

改正の概要は以下のとおりです。

1技術的事項に関して、新たに「東京都排水設備要綱(東京都下水道局)」を追加

2その他文言等の整理

雨水浸透・貯留施設の設置指導

区内の施設の敷地内に雨水流出抑制施設を設置することにより、雨水による浸水被害の軽減及び防止を図り、もって安全で快適な都市環境の確保に資することを目的とします。

設置基準

江東区全域を対象とし、雨水の浸透施設または貯留施設により、あるいはそれらを組合せて雨水流出抑制を行います。

「雨水流出抑制施設設置計画書」の届出

敷地面積が300平方メートル以上の施設の新築等(※)を行おうとする場合に全ての事業者が届出の対象となります。ただし、建築面積180平方メートルに満たない建築、大規模修繕、大規模模様替、仮設建築、用途の変更、建築基準法第88条1項に規定する工作物は対象となりません。(※)新築等:新築、増築又は改築

計画書の作成に当たり、雨水流出抑制施設の技術的事項に関しては、「東京都雨水貯留・浸透施設技術指針」、「公共施設における一時貯留施設等の設置に係る技術指針」(外部サイトへリンク)及び「東京都排水設備要綱」(外部サイトへリンク)を参考としてください。

また、届出様式等については「雨水流出抑制施設設置計画書・変更届・完了届・その他添付図書」からダウロードしてください。

関連ドキュメント

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お問い合わせ

土木部 管理課 CIG推進係 窓口:防災センター3階3番

郵便番号135-8383 東京都江東区東陽 4-11-28

電話番号:03-3647-2079

ファックス:03-3647-8454

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