江東区を「もっと伝わるまち」にする
やさしい日本語リーフレット
「もっと伝わるまち」を目指して、やさしい日本語のリーフレットを作ります。
言葉や文化の違いがあっても、誰もが安心して暮らせるまちにするためには、お互いを理解し、地域の中で気持ちよくコミュニケーションをとることが大切です。
リーフレットの作成に先立ち、各ページに掲載するメッセージやエピソード、テーマなどについてアイディアを出し合いながら、一緒に内容を考えていく「ワークショップ」を開催いたします。
ワークショップでは、「日本人と外国人が地域住民として共に生活するうえで、大切にしたいこと」をテーマに、日本人も外国人も参加者同士みなさんで話し合います。
武蔵野大学の教員や学生、留学生の皆さんと一緒に進めます。ぜひご参加ください!
(注釈)リーフレットの完成は、令和8年度末の予定です。
ワークショップ
日時
令和8年10月5日(月曜日)14時00分~16時30分
場所
豊洲文化センター第6・7研修室
対象・定員
区内在住の日本人と外国人・定員30名程度(先着)
内容
第1部:多文化共生入門(講義)
第2部:ワークショップ(グループワーク)
ワークショップ参加申込
申込フォームは9月5日から公開いたします。
申込期間:9月5日(土曜日)から(申込順)
関連ファイル
ワークショップちらし(作成中です)
お問い合わせ先
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