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防災情報 江東区

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更新日:2017年1月19日

災害発生時の対応

いざというときに備えて消火器を用意しておきましょう。また、地域の防災訓練などに参加して、その操作方法を習得しておきましょう。

地震はいつ、どこで起きるかわかりません。外出先で遭遇したときにも、落ち着いて冷静に行動をするように...

地震が発生したら、すぐに避難するわけではありません。初期消火に失敗し火災が延焼拡大する危険があるときや...

一時的に集合し、避難するための集団を形成する中継地点を「一時集合場所」といいます。

震災時に拡大する火災から住民を安全に保護するため、地区ごとに「避難場所」を指定しています。

自宅で生活ができなくなった方々の生活の場として、区が小中学校・高等学校・公共施設等に開設する避難者受...

区内に大きな津波が押し寄せる心配はないといわれていますが、不安を払拭するため、また津波以外の大規模水害への対策を強化するため...

都立施設などに開設される帰宅困難者受入施設を「一時滞在施設」といいます。

平成25年8月30日から、気象庁は「特別警報」の運用を開始しました。特別警報は、警報の発表基準を...

江東区においては、大きな津波の心配はありません。ただし、東京湾及び河川の沿岸においては、津波による潮位の変動...

現在日本で予知が可能とされている東海地震ですが、直前予知ができない場合もあります。いつ地震が発生し...

竜巻等の突風災害は日本中どこでも、季節を問わず発生しています。その発生や接近情報には十分に注意を払う必要があります。