廃プラスチック混合可燃ごみの焼却に伴う新江東清掃工場の実証確認結果について
清掃工場を管理運営する東京二十三区清掃一部事務組合では、平成21年5月と6月に新江東清掃工場の排ガスや排水等の測定・分析を行い、廃プラスチック混合可燃ごみ(以下、「廃プラ混合可燃ごみ」という。)の焼却による、環境への影響や施設の安全性等について検証する4回目の「実証確認」を行いました。
このたび、新江東清掃工場の実証確認実施報告がありましたので、お知らせいたします。
実証確認の結果、測定値は全て法規制値等を下回るとともに、モデル収集実施前と同程度であり、廃プラ混合可燃ごみを焼却したことによる影響は見られないことを確認しました。
詳細につきましては、本ページ下部の関連ページ「廃プラスチック混合可燃ごみの焼却に伴う新江東清掃工場の実証確認結果について」をご覧ください。
このたび、新江東清掃工場の実証確認実施報告がありましたので、お知らせいたします。
実証確認の結果、測定値は全て法規制値等を下回るとともに、モデル収集実施前と同程度であり、廃プラ混合可燃ごみを焼却したことによる影響は見られないことを確認しました。
詳細につきましては、本ページ下部の関連ページ「廃プラスチック混合可燃ごみの焼却に伴う新江東清掃工場の実証確認結果について」をご覧ください。