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更新日:2017年1月14日

早わかりKOTO CITY

江東区の始まりは、東京湾に注ぐ河川のデルタ地帯の一部で、海面と散在する小島があるだけでした。そこから、豊富な水資源を生かした「水彩都市・江東」として大きく発展し、今に至っています。江戸時代の土地開拓から、現代までの歴史をたどってみましょう。

近世(安土桃山時代・江戸時代)

1590年~
1867年頃

土地開発の始まり

徳川家康の江戸都市建設とともに開拓された江東区。土地開発は今も続いています。

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1627年

富岡八幡宮創建

江戸三大祭の一つ、「深川八幡まつり」のにぎわいは今も昔もすごかった!

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1641年~
1701年頃

江戸のまちで大火相次ぐ

貯木場として発展した木場。深川が選ばれたのは、江戸市中の大火が原因でした。

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1680年

松尾芭蕉が深川芭蕉庵に転居

江東区とゆかりの深い松尾芭蕉の足跡をたどってみましょう。

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近代(明治時代~第二次世界大戦終結)

1873年

深川公園が東京府最初の公園として開園

緑あふれる公園が多い江東区。始まりは明治初期にまでさかのぼります。

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1875年

日本で初めてのセメント製造

「富国強兵」のスローガンのもと、工業地帯としての歩みが始まりました。

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現代(第二次世界大戦後~)

1947年

江東区誕生

終戦後の昭和22年、現在の江東区が誕生しました!

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1971年

東京都知事による「ごみ戦争」宣言

江戸時代から今も続くごみ問題。過去のできごとを振り返ってみましょう。

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2013年

2020東京オリンピック・パラリンピック開催決定

2020年につながる江東区の未来。世界に向けて魅力発信していきます!

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