新訂・江東区の文化財
新訂・江東区の文化財
『新訂・江東区の文化財』では、江東区を8つの地域に分け、それぞれの地域にある文化財を写真入りで紹介しています。
19年度に刊行した「永代橋界隈」と「砂町」に続き、20年度は「門前仲町界隈」と「木場」の2冊を刊行しました。
なお、その他の地域も順次刊行していく予定です。
19年度に刊行した「永代橋界隈」と「砂町」に続き、20年度は「門前仲町界隈」と「木場」の2冊を刊行しました。
なお、その他の地域も順次刊行していく予定です。
江東区の文化財「門前仲町界隈」
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| 江東区の文化財「門前仲町界隈」 |
富岡八幡宮や深川不動堂を中心に信仰や行楽の場として賑わった「門前仲町界隈」に残る文化財を紹介しています。
寺社やその周辺に残された文化財は、賑わう街の姿や信仰に生きた人々の心を今に伝えています。
A4判 68頁 500円(送料290円)
江東区の文化財「木場」
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| 江東区の文化財「木場」 |
江戸時代から木材産業と深い関わりをもち、独特な文化と風俗を伝える木場周辺の各地域(平野・冬木および東陽)の文化財を写真入りで紹介しています。
A4判 64頁 500円(送料290円)
江東区の文化財「永代橋界隈」
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| 江東区の文化財「永代橋界隈」 |
佐賀・永代・福住・深川・越中島に残る文化財120件について、写真入りで紹介しています。
A4判 60頁 500円(送料210円)
江東区の文化財「砂町」
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| 江東区の文化財「砂町」 |
江戸近郊の農村地帯だったころをうかがわせる文化財や、近代工業、産業に関する史跡に地域の特徴がみられます。
A4判 68頁 500円(送料290円)