高齢者の生活実態等に関する調査
調査の目的
「江東区高齢者保健福祉計画」及び「江東区介護保険事業計画」の見直しに向け、その基礎資料とするとともに、高齢者等の意向を踏まえた今後の施策のあり方を検討するために、区内高齢者の生活実態等に関する調査を行いました。
調査の種類及び対象者
1.一般高齢者調査
要支援・要介護認定を受けていない、65歳以上の被保険者1,700人を無作為抽出
2.在宅の要支援・要介護高齢者調査
要支援・要介護認定者で在宅で暮らしている65歳以上の被保険者から1,700人を無作為抽出
3.施設・居住系サービス利用者調査
要支援・要介護認定者で施設・居住系サービスを利用している300人を抽出
4.介護予防事業対象者調査
将来的に要支援・要介護状態になるおそれのある高齢者800人を無作為抽出
5.日常生活圏域高齢者ニーズ調査
要介護3以上を除く65歳以上の高齢者1,700人を無作為抽出
要支援・要介護認定を受けていない、65歳以上の被保険者1,700人を無作為抽出
2.在宅の要支援・要介護高齢者調査
要支援・要介護認定者で在宅で暮らしている65歳以上の被保険者から1,700人を無作為抽出
3.施設・居住系サービス利用者調査
要支援・要介護認定者で施設・居住系サービスを利用している300人を抽出
4.介護予防事業対象者調査
将来的に要支援・要介護状態になるおそれのある高齢者800人を無作為抽出
5.日常生活圏域高齢者ニーズ調査
要介護3以上を除く65歳以上の高齢者1,700人を無作為抽出
調査にご協力ありがとうございました
本調査は平成22年11月15日(月)から12月3日(金)の期間で実施いたしました。調査対象となられた方には、ご協力いただきありがとうございました。
調査結果
下記「高齢者の生活実態等に関する調査報告書」をご覧ください。