妊娠高血圧症候群等医療費助成
最終更新日:2011年03月16日 15時48分
対象者
下記の病気にかかっている方で、医療機関に入院して治療を受ける必要があり、次のいずれかに該当する方が対象です。
1 前年分の所得税額が30,000円以下の世帯に属する方
2 1以外の方で、入院期間が26日以上の方
<対象となる病気>
妊娠により入院医療を必要とする次の疾病およびその続発症が対象です。症状により、対象とならない場合もあります。
1)妊娠高血圧症候群およびその関連疾患
2)糖尿病
3)貧血
4)産科出血
5)心疾患
1 前年分の所得税額が30,000円以下の世帯に属する方
2 1以外の方で、入院期間が26日以上の方
<対象となる病気>
妊娠により入院医療を必要とする次の疾病およびその続発症が対象です。症状により、対象とならない場合もあります。
1)妊娠高血圧症候群およびその関連疾患
2)糖尿病
3)貧血
4)産科出血
5)心疾患
手続方法
お住まいの地区を担当する保健相談所に申請します。(下記の関連ページをご覧下さい)
有効期間は入院見込期間ですが、手続きが遅れた場合は、医療費の助成が受けられないことがありますので、ご注意ください。
必要書類(1、2および4の書類は保健相談所に置いてあります。)
1 医療費助成申請書
2 診断書※
3 世帯調書
4 所得税額証明書等
5 被保険者証の写し
※申請日前3か月以内に発行されたもの。
有効期間は入院見込期間ですが、手続きが遅れた場合は、医療費の助成が受けられないことがありますので、ご注意ください。
必要書類(1、2および4の書類は保健相談所に置いてあります。)
1 医療費助成申請書
2 診断書※
3 世帯調書
4 所得税額証明書等
5 被保険者証の写し
※申請日前3か月以内に発行されたもの。
公費負担額
医療保険を使って入院治療した場合の自己負担額が助成されます。(ただし、入院時食事療養費の標準負担額は、自己負担となります。)