江東区雨水流出抑制対策
雨水浸透・貯留施設の設置指導
区内の公共施設や民間施設の敷地内に雨水流出抑制施設を設置し、雨水を地中へ浸透させたり、貯留することで浸水被害の軽減及び防止を図り、水循環の保全及び安全で快適な都市環境の確保を目的としています。
設置基準
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具体的内容については、各関連ドキュメントをご覧ください。
雨水流出抑制施設の設置について:「江東区雨水流出抑制施設技術指針(てびき)」及び「パンフレット」参照
ただし、地下水位が高く雨水浸透に適さない地域は、貯留施設により雨水流出抑制を行います。
地下水位は建設地毎に異なりますので事前に調査をお願いします。
なお、地下水位が高い地域は、亀戸六・七丁目付近の一部、北砂一~三丁目付近の一部、東砂八丁目付近の一部及び豊洲六丁目になります。
「雨水流出抑制施設設置計画書」の提出
公共施設及び一定規模(300平方メートル)以上の民間施設の新築・改修または大規模な修繕などを行う際は、雨水流出の設置計画の提出が必要となります。詳細は関連ドキュメントをご覧ください。
計画書等各様式:下記、関連ドキュメント各様式参照
申請の手続きの流れ:下記、関連ドキュメント「パンフレット」参照
江東区雨水流出抑制対策実施要綱:下記、関連ドキュメント「江東区雨水流出抑制対策実施要綱」参照
計画書等各様式:下記、関連ドキュメント各様式参照
申請の手続きの流れ:下記、関連ドキュメント「パンフレット」参照
江東区雨水流出抑制対策実施要綱:下記、関連ドキュメント「江東区雨水流出抑制対策実施要綱」参照