放射能関連情報
区内の放射能測定について
- 区内の第2回空間放射線量測定結果(幼稚園)11月14日から区内の幼稚園、小中学校、保育園、公園、区民農園等の第2回目の空間放射線量を測定しました。幼稚園の測定結果を掲載しています。
- 区内の第2回空間放射線量測定結果(小学校)11月14日から区内の幼稚園、小中学校、保育園、公園、区民農園等の第2回目の空間放射線量を測定しました。小学校の測定結果を掲載しています。
- 区内の第2回空間放射線量測定結果(中学校)11月14日から区内の幼稚園、小中学校、保育園、公園、区民農園等の第2回目の空間放射線量を測定しました。中学校の測定結果を掲載しています。
- 区内の第2回空間放射線量測定結果(保育園)11月14日から区内の幼稚園、小中学校、保育園、公園、区民農園等の第2回目の空間放射線量を測定しました。区内保育園の測定結果です。
- 区内の第2回空間放射線量測定結果(区民農園等)区内の第2回空間放射線量測定結果(区民農園等)
- 区内の第2回空間放射線量測定結果(公園等)更新しました。 11月14日から区内の幼稚園、小中学校、保育園、公園等の第2回目の空間放射線量を測定しています。区内公園等の測定結果です。
- 区内における空間放射線量の第2回目の測定を開始しました区内における空間放射線量の第2回目の測定を開始しました
- 第1回 区内における空間放射線量測定結果第1回 区内における空間放射線量測定結果
- 食品の放射性物質測定結果について・給食食材について 区立小中学校及び私立保育園で飲んでいる牛乳8検体を検査しました。・その他に、野菜2検体、卵1検体、魚2検体を検査しました。・検査機関:財団法人 日本食品分析センター ・サンプル抽出日:平成24年2月8日・検査結果 全ての検体から放射性ヨウ素、放射性セシウムは検出しませんでした。
- 区内における土壌中の放射能測定第5回目を実施しました。 区内おける土壌中の放射能測定第5回目を実施しました。
- 緑のリサイクル堆肥の放射性物質の測定(3回目)を実施しました。緑のリサイクル堆肥の放射能(放射性ヨウ素131、放射性セシウム134及び137)の3回目の測定を行いました。
- 学校プールにおける水中の放射性物質の測定結果土壌調査と同様に、区内を5つの地域に分けた代表地点の学校にて採水を行いました。
- 東京都が実施した江東区内の空間放射線量の測定結果6月18日(土)に東京都が実施した江東区内の空間放射線量の測定結果です。
- 区内の空間放射線量測定結果(区民農園等)空間放射線量測定結果(区民農園等)
- 区内の空間放射線量測定結果(ポケットエコスペース)区内の空間放射線量測定結果(ポケットエコスペース)
- 越中島プールにおける空間放射線量測定結果7月4日に越中島プールにおいて空間放射線量を測定した結果をお知らせいたします。 区営越中島プールのプールサイドにて、空間放射線量を地表1mと地表5cmの高さで測定しました。1mの高さでは0.04μ㏜/h、5cmの高さでは0.05μ㏜/hでした。
- 区内の空間放射線量測定結果(屋外スポーツ施設)区内の空間放射線量測定結果(屋外スポーツ施設)を掲載します。
- 食品中の放射性物質のスクリーニング検査結果 区では、区民の食の安全・安心の確保のため、平成24年1月中旬から、区内の小売店に流通している食品と区内の保育園と区立小中学校の給食に含まれる放射性物質の検査始めました。 区立小中学校10校と区立保育園11園の給食と区内の小売店に流通している食品10検体について放射性物質の測定をしました。 測定の結果、全ての食品について検出限界値を下回りました。
放射能関連情報
- 放射能Q&A区民のみなさんからいただいた放射能関連のご質問のうち、環境保全課に寄せられた代表的な質問についてお答えします。
- 福島原子力発電所による放射線の影響について 福島原子力発電所の被災により排出された放射線については、都内では微量の放射性物資が観測されていますが、健康に影響が出るレベルの数値ではありません。根拠のないうわさやメールなどに惑わされることなく、冷静な対応をお願いします。 なお、放射線の身体への影響については、独立行政法人放射線医学総合研究所のホームページでご確認ください。 また、東京都健康安全研究センターのホームページで、都内での環境放射線測定結果を確認することができます。
- 福島原子力発電所による放射線の影響について(食品と飲料水の安全性について) 東京都水道局各浄水場の浄水(水道水)の放射能測定結果は、3月28日以降不検出となっています。最新の測定結果については、東京都水道局ホームページでご確認ください。
- 亀戸の土壌放射能に関する報道について 5月15日付朝日新聞及び5月20日付日刊ゲンダイで近畿大学山崎秀夫教授による土壌放射性セシウム濃度測定結果に関する記事が掲載され、都内では本区亀戸で比較的高濃度の値が測定されたとの報道がありましたが、山崎秀夫教授より「健康にはまったく影響がなく、対策の必要はない」との回答を得ました。 従いまして、本区といたしましても亀戸の土壌放射性セシウム濃度は健康に影響を及ぼすおそれはないものと考えています。 しかしながら、区民の皆様からの放射能測定の要望や放射線による影響に対する不安の声が多く寄せられていることから、本区として土壌中の放射能測定を実施することにいたしました。測定は準備が整い次第、6月中には本区施設にて行ないます。測定結果は区報や区のホームページで速やかに公表いたします。