平成22年度第6回区政モニターアンケート結果
平成22年度第6回「コミュニティ活動」について
江東区では、長期計画における施策「コミュニティの活性化」について、具体的な事業の検討をするにあたり、区民の要望・実態を知ることを目的に、アンケートを実施しました。
アンケートの要約
○お住まいの地域のコミュニティ活動の頻度について
最も多かった回答は、「ときどき行われている」で、「盛んに行われている」と合わせると5割を超えていました。
○お住まいの地域の町会・自治会への加入状況について
約6割の方が、「加入している」でした。
○特定の目的をもった地域活動を行っているかについて
6割の方が、「活動していない」でしたが、そのうち5割以上の方が将来「参加・活動したい」と回答しています。
○活動の動機・目的について
最も多かった回答は、「自分自身の生きがい、成長のため」でした。
○コミュニティ活動を活性化するために必要なものについて
最も多かった回答は、「活動内容のPR」で、次に「会員の募集支援」でした。
○インターネットの利用について
8割以上の方が、「利用している」でした。
○「協働」という言葉について
最も多かった回答は、「聞いたことがある」で、「知らない」と回答した方は3割を超えていました。
アンケートの要約
○お住まいの地域のコミュニティ活動の頻度について
最も多かった回答は、「ときどき行われている」で、「盛んに行われている」と合わせると5割を超えていました。
○お住まいの地域の町会・自治会への加入状況について
約6割の方が、「加入している」でした。
○特定の目的をもった地域活動を行っているかについて
6割の方が、「活動していない」でしたが、そのうち5割以上の方が将来「参加・活動したい」と回答しています。
○活動の動機・目的について
最も多かった回答は、「自分自身の生きがい、成長のため」でした。
○コミュニティ活動を活性化するために必要なものについて
最も多かった回答は、「活動内容のPR」で、次に「会員の募集支援」でした。
○インターネットの利用について
8割以上の方が、「利用している」でした。
○「協働」という言葉について
最も多かった回答は、「聞いたことがある」で、「知らない」と回答した方は3割を超えていました。