「東京アパッチ」が六砂小6年生と記念植樹(取材:5月8日)
こどもたちの健やかな成長を願って!緑を増やそう!!
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【い つ】5月8日(木) ☆5月9日(金)朝日新聞・朝刊に掲載されました! 【どこで】第六砂町小学校(北砂6-26-6) 第六砂町小学校に、プロバスケットボールチーム「東京アパッチ」のジョー・ブライアントヘッドコーチと選手4人(岩佐潤選手、牧ダレン聡選手、中村友也選手、仲摩純平選手)が訪れ、6年生64人と一緒に記念植樹を行いました。 この記念植樹は、東京アパッチが、観戦チケットの売り上げの一部を利用し、都内の小学校の校庭に苗木を植え、木とこどもたちの成長を見守っていこうというもの。 今回は、同企画の第一弾として、ホームアリーナ「有明コロシアム」がある区内の同小学校で植樹を行いました。 児童たちからは「花が咲いて実がなる木」を希望する声が多く、カリンの苗木(高さ約2メートル)5本を植えることに。代表の児童4人とヘッドコーチらが一緒に1本の苗木を植えるセレモニーを行った後、児童全員と選手たちで残りの苗木を植えました。 この日は、記念植樹に先立ち、バスケットボール教室も開催。プロの選手からドリブルやシュートなど基本的なテクニックを伝授され、児童たちは楽しそうに練習に取り組んでいました。 |
![]() 牧ダレン聡選手と苗木を植える児童たち |
