統計・資料
統計表
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国勢調査5年ごとの10月1日午前零時現在に国内に居住している全ての人を対象として、年齢、配偶、就業、世帯の状況など人口の基本的属性について調査します。基幹統計です。
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事業所・企業統計調査指定統計第2号。すべての事業所を対象として、事業の種類、経営組織、従業者数等を調査します。我が国の事業所の実態を明らかにして、各種施策のための基礎資料とともに、各種統計調査実施のための事業所および企業の名簿を提供します。
当統計は、平成18年度の調査を最後とし、平成21年度から経済センサスに統合しました。
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工業統計調査基幹統計。日本標準産業分類の大分類F「製造業」に属する事業所を対象とする調査。従業者数、原材料使用額、製造品出荷額等を調査します。
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商業統計調査基幹統計。日本標準産業分類の大分類J「卸売・小売業」に属する事業所を対象とする全数調査です。売場面積、年間商品販売額、商品手持額等の事項について調査します。
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江東区の町丁別面積江東区の町丁別面積
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経済センサス経済センサス(総務省所管)は、事業所及び経済活動の状態を明らかにし、我が国における包括的な産業構造を明らかに
するとともに、事業所・企業を対象とする各種統計調査の実施のための母集団情報を整備することを目的としている調査です。経済センサスにより作成される産業構造統計は、「統計法」(平成19年法律第53号)に基づいた基幹統計に位置づけられています。
人口
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人口統計住民基本台帳を基にして年1回作成する、江東区の人口に関しての各種統計表。
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世帯と人口(毎月1日)江東区の世帯と人口を町丁毎・男女別に表にしてあります。
学校教育
生涯学習・文化
高齢者
保健・衛生
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平成19年度 江東区民健康意識調査結果江東区健康プラン21の評価・見直しの基礎資料とするため、平成19年度に実施した江東区民健康意識調査の結果報告書を掲載する。
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平成22年度 江東区食品衛生監視指導結果について 平成22年の食品衛生監視指導結果は次のとおりでした。
・監視回数:27,289件 ・収去検査:細菌:709検体(93%適):化学:310検体(100%適) ・苦情受付数:194件 ・違反食品:0件 ・食中毒:5件 ・先行調査:輸入ミネラルウォーターや農産物加工品の残留農薬検査等
環境・ごみ
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清掃事務所のデータごみの収集実績
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ばい煙調査 平成22年度において、大気汚染型事業所4事業所4施設に対して、ばい煙調査を実施しました。今回の調査は、排出されているばい煙中のばいじんのほか施設によっては、硫黄酸化物、窒素酸化物、塩化水素について測定しました。結果は4施設とも規制基準に適合でした。
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燃料調査 この調査は、大気汚染物質の一つである硫黄酸化物を減少させる目的で、工場・指定作業場で使用している重油中の硫黄含有率が環境確保条例で定める基準値に適合しているかどうかを調査するものです。
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近隣騒音・振動の概要 「近隣騒音・振動」といっても確定した定義はありませんが、ここではすべての発生源について取り上げました。この中には、指定作業場、建設作業、工場を含む指定作業場以外の作業場、飲食店・喫茶店、ビル・事務所、一般家庭・集合住宅などの発生源が入っています。
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特定建設作業等 建設作業を大きくわけると、「特定建設作業」「指定建設作業」「その他の建設作業」に分類されます。
騒音規制法及び振動規制法では、騒音・振動が特に著しい建設作業を「特定建設作業」とし、その騒音・振動を規制しています。該当する建設作業の施工者は、その作業内容等について、作業開始の7日前までに届け出ることが義務づけられています。
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道路交通騒音・振動調査 江東区では、騒音規制法及び振動規制法に基づき、幹線道路を中心とした区内の道路交通騒音・振動調査を実施しています。平成22年度は、計19地点について実施しました。
なお、No.14三ツ目通り(枝川1丁目)は、周辺で建築工事が行われていたため、調査は行っていません。
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自動車騒音の常時監視調査(面的評価)平成15年度から事務委譲により区が調査を開始しました。環境基準は、従来「その地域を代表すると思われる地点、あるいは問題を生じやすいと思われる地点」を評価する「点的」な評価方法でしたが、平成12年度から「原則として一定の地域ごとに当該地域内のすべての住居等のうち、環境基準を超過する戸数及び超過する割合を把握することにより評価」する「面的」な評価方法も実施するようになりました。
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工場 環境確保条例でいう工場とは、条例別表第1に掲げるもので、社会通念上「工場」と認められるものをいいます。工場を設置しようとするとき、あるいは、既に設置している工場の業種、作業の種類及び方法、建物、施設の構造及び配置、公害防止の方法を変更するときは、あらかじめ、「認可」を受けなければなりません。
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指定作業場 指定作業場とは、環境確保条例において、工場以外のもので特に公害を発生する恐れがあり、規制する必要のある事業所で、条例別表第2に掲げるものをいいます。指定作業場も工場と同じく、条例に定める規制基準を超えるばい煙等を発生させてはいけません。また、設置あるいは変更しようとするときは、あらかじめ届け出なければなりません。
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騒音・振動規制法の特定施設 工場又は事業場に設置される施設のうち、著しい騒音・振動を発生する施設であって政令で定めるものをいいます。
これらを設置する工場や事業場を特定工場等として規制しており、特定施設を設置するときは事前に届出が必要になります。
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適正管理化学物質 適正管理化学物質58種のうち、年間使用量が100kg以上の工場又は指定作業場は毎年、前年度の物質の使用量、製造量、環境への排出量等について報告をするものです。
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江東区環境白書本書は、環境保全と公害の現状、緑化などの自然環境、清掃事業の現状及び都市の美化など区の環境全体像を明らかにしたもので、「江東区環境基本計画」策定の基礎資料です。
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ごみ組成調査 ~資源とごみの分別にご協力ください~江東区ごみ組成調査報告(平成23年度)
家庭及び事業所から排出されるごみの中に含まれている資源化可能物の割合等を調査しています。
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区内野鳥生息状況 江東区内の野鳥生息状況調査
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年度別資料「江東区の環境」「江東区の環境」は、区内のCO2排出量、大気、騒音・振動、水質、ごみ収集量など区の環境に関わるデータを掲載し、あわせて区の主な施策について述べているもので、江東区の環境にかかる現況を明らかにするため、毎年作成しています。
道路・公園・橋
自転車・車
産業・しごと
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工業の実態工業統計調査を基に江東区の工業の実態を分析しています。
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商業の実態江東区の商業の実態を1.江東区の産業、2.江東区の卸売業、3.江東区の小売業という3つ項目に分け統計化しています。
都市整備
その他