江東区都市計画マスタープラン
『江東区都市計画マスタープラン』について
江東区では、平成10年に、都市計画に関する基本的な方針として「江東区都市計画マスタープラン(地区別まちづくり方針)」を策定しました。
策定から10年以上が経過する中で、社会経済情勢の変化に伴いまちづくりの課題は大きく変化しました。この状況の中で、平成21年に「江東区基本構想」が、概ね20年後を展望した江東区の姿を「みんなでつくる伝統、未来 水彩都市・江東」として新たに策定され、計画と整合した内容や体系の見直しが必要となりました。
そこで、目指すべき将来都市像や地区別の市街地像、都市施設などの整備方針を、区民の意見を反映させながら新たな『江東区都市計画マスタープラン』を策定しました。
内容については、本ページ下部の関連ドキュメントをご覧ください。
また、平成23年4月21日以降、書籍版を都市計画課の窓口、こうとう情報ステーションで閲覧、有償頒布(1800円)しております。区立図書館でも閲覧可能です。
策定から10年以上が経過する中で、社会経済情勢の変化に伴いまちづくりの課題は大きく変化しました。この状況の中で、平成21年に「江東区基本構想」が、概ね20年後を展望した江東区の姿を「みんなでつくる伝統、未来 水彩都市・江東」として新たに策定され、計画と整合した内容や体系の見直しが必要となりました。
そこで、目指すべき将来都市像や地区別の市街地像、都市施設などの整備方針を、区民の意見を反映させながら新たな『江東区都市計画マスタープラン』を策定しました。
内容については、本ページ下部の関連ドキュメントをご覧ください。
また、平成23年4月21日以降、書籍版を都市計画課の窓口、こうとう情報ステーションで閲覧、有償頒布(1800円)しております。区立図書館でも閲覧可能です。