このサイトについて
目的
江東区議会公式サイトを作成するにあたり、区議会に関する情報について、誰もが容易にアクセスできるような環境を整え、同時に個人情報の保護を図ることに最大限努力します。
また、情報を得たい方にとって分かりやすく、使いやすい情報を提供するよう努めます。
また、情報を得たい方にとって分かりやすく、使いやすい情報を提供するよう努めます。
サイト作りの基本方針
江東区議会公式サイトは、下記の基本方針を心がけ、作成されています。
1.頻繁な更新を心がけて、常に正確かつ最新の情報を提供します
2.ウェブ・アクセシビリティを最大限尊重します。
a. 誰にでも理解しやすい言葉やデザイン
b. 内容を把握しやすい基本構造(統一感のあるデザインで整理しました)
c. リンクや入力欄などの良好な操作性 (サイト内で迷わないように見やすくわかりやすい構成にしました)
d. バリアフリー (音声ソフトに対応し、文字配列や配色にまで配慮して、高齢者、視覚障害者、聴覚障害者、運動障害の方も含めた全ての方にとって使いやすいサイトづくりを心がけました)
3.情報の責任所在を明確にします (担当係や問合せ先の明記)
4.高度なセキュリティにより、安心して活用できるサイトを目指します (送信情報の暗号化など)
1.頻繁な更新を心がけて、常に正確かつ最新の情報を提供します
2.ウェブ・アクセシビリティを最大限尊重します。
a. 誰にでも理解しやすい言葉やデザイン
b. 内容を把握しやすい基本構造(統一感のあるデザインで整理しました)
c. リンクや入力欄などの良好な操作性 (サイト内で迷わないように見やすくわかりやすい構成にしました)
d. バリアフリー (音声ソフトに対応し、文字配列や配色にまで配慮して、高齢者、視覚障害者、聴覚障害者、運動障害の方も含めた全ての方にとって使いやすいサイトづくりを心がけました)
3.情報の責任所在を明確にします (担当係や問合せ先の明記)
4.高度なセキュリティにより、安心して活用できるサイトを目指します (送信情報の暗号化など)
ウェブ・アクセシビリティの尊重
江東区議会では、次に掲げる規格、法令、江東区が掲げるガイドライン等との整合性を図りつつ、誰でも使いやすいサイトの構築に努めています。
・行政情報の電子的提供に関する基本的考え方(指針) - 総務省
・JIS X-8341-3:2004
(高齢者・障害者等配慮設計指針 - 情報通信における機器・ソフトウェア・サービス 第3部:ウェブ・コンテンツ)
・W3C ウェブコンテンツ・アクセシビリティ・ガイドライン1.0
●「江東区ウェブ・アクセシビリティ・ガイドライン」遵守項目
・トップページから目的のコンテンツまで到達するのに、クリック数が3回までを基本とします。
・リンク・メニューは整理したうえで位置を統一し、サイト内で迷わないように配慮します。
・閲覧しやすいように、見出しやリストなどを整理して掲載し、音声読み上げを行ったときにも、理解しやすいようにします。
・背景と文字のコントラスト(明暗や色彩の対比)に配慮し、見易さを確保します。
・色によって伝えられる情報は、色が無くてもわかるように文字等と併用して表示します。
・キーボードだけですべての操作ができるようにします。
・画面サイズは横幅720ピクセルとし、横スクロールなしで表示できるようにします。
・A4サイズの紙に印刷したときに、右端が切れないように構成します。
・ページの縦幅は、上下のスクロールが極力少なくなるよう適切な長さにします。
・スクリプトやプラグインなどを利用できない環境でも、問題なく閲覧できるように配慮します。
・フレームは使用しません。
・リンク先の別ウィンドウ表示は必要最小限とします。
・サイトの構成に関する情報(サイトマップや目次など)をユーザにわかり易く整理して提供します。
・HTML4.01の文法に即したページとします。文書型宣言を行います。
・画像ファイルには、画像の内容(画像にリンク先がある場合はリンク先の内容)を的確に表す代替テキスト(ALT属性)を付加します。
・トップページ以外のページにおいては、リンクするテキストどうしが隣接する場合、十分な間隔を確保するように配慮します。
・リンクテキストは、リンク先の内容が明確にわかるよう記述します。
・リンクテキストは、リンクされていることが容易にわかるように配慮します。
・ナビゲーションの仕組みは一貫したものを提供します。
・点滅したり動いたりする表現は使用しません。
・プルダウン・メニューは使用しません。
・文字の大きさはできるだけ大きくし、閲覧者のブラウザ側でサイズを変更できるように相対値を用います。
・文字サイズの大小や、色彩の区別などはスタイルシートで行います。
・レイアウトはスタイルシートの指定によって行います。
・音声読み上げを行ったときに、主要な情報が先に聞けるように、コンテンツ概要をHTML文書の上では先頭に位置するように記述します。
・スタイルシートをオフにした場合でも、問題なくページを閲覧できるようにします。
・機種依存文字は使用しません。
・簡潔で明瞭な文章を心がけ、専門的な用語や外来語の乱用を避けるように努めます。
・音声読み上げを行ったときに、スムーズに読み上げられるように、単語内にスペースを入れないようにします。
・表には、行・列に適切な見出しを付け、容易に識別できるようにします。
・複雑な表は、見出しとデータの関連付けを行います。また、テーブルの上部に必ず表題を記述します。
・音声情報には、テキストで同等の情報を掲載することとします。
・行政情報の電子的提供に関する基本的考え方(指針) - 総務省
・JIS X-8341-3:2004
(高齢者・障害者等配慮設計指針 - 情報通信における機器・ソフトウェア・サービス 第3部:ウェブ・コンテンツ)
・W3C ウェブコンテンツ・アクセシビリティ・ガイドライン1.0
●「江東区ウェブ・アクセシビリティ・ガイドライン」遵守項目
・トップページから目的のコンテンツまで到達するのに、クリック数が3回までを基本とします。
・リンク・メニューは整理したうえで位置を統一し、サイト内で迷わないように配慮します。
・閲覧しやすいように、見出しやリストなどを整理して掲載し、音声読み上げを行ったときにも、理解しやすいようにします。
・背景と文字のコントラスト(明暗や色彩の対比)に配慮し、見易さを確保します。
・色によって伝えられる情報は、色が無くてもわかるように文字等と併用して表示します。
・キーボードだけですべての操作ができるようにします。
・画面サイズは横幅720ピクセルとし、横スクロールなしで表示できるようにします。
・A4サイズの紙に印刷したときに、右端が切れないように構成します。
・ページの縦幅は、上下のスクロールが極力少なくなるよう適切な長さにします。
・スクリプトやプラグインなどを利用できない環境でも、問題なく閲覧できるように配慮します。
・フレームは使用しません。
・リンク先の別ウィンドウ表示は必要最小限とします。
・サイトの構成に関する情報(サイトマップや目次など)をユーザにわかり易く整理して提供します。
・HTML4.01の文法に即したページとします。文書型宣言を行います。
・画像ファイルには、画像の内容(画像にリンク先がある場合はリンク先の内容)を的確に表す代替テキスト(ALT属性)を付加します。
・トップページ以外のページにおいては、リンクするテキストどうしが隣接する場合、十分な間隔を確保するように配慮します。
・リンクテキストは、リンク先の内容が明確にわかるよう記述します。
・リンクテキストは、リンクされていることが容易にわかるように配慮します。
・ナビゲーションの仕組みは一貫したものを提供します。
・点滅したり動いたりする表現は使用しません。
・プルダウン・メニューは使用しません。
・文字の大きさはできるだけ大きくし、閲覧者のブラウザ側でサイズを変更できるように相対値を用います。
・文字サイズの大小や、色彩の区別などはスタイルシートで行います。
・レイアウトはスタイルシートの指定によって行います。
・音声読み上げを行ったときに、主要な情報が先に聞けるように、コンテンツ概要をHTML文書の上では先頭に位置するように記述します。
・スタイルシートをオフにした場合でも、問題なくページを閲覧できるようにします。
・機種依存文字は使用しません。
・簡潔で明瞭な文章を心がけ、専門的な用語や外来語の乱用を避けるように努めます。
・音声読み上げを行ったときに、スムーズに読み上げられるように、単語内にスペースを入れないようにします。
・表には、行・列に適切な見出しを付け、容易に識別できるようにします。
・複雑な表は、見出しとデータの関連付けを行います。また、テーブルの上部に必ず表題を記述します。
・音声情報には、テキストで同等の情報を掲載することとします。

